アクティブカラーについて

アクティブカラーについて

すべての人が自分自身であることに価値と歓びを感じられるようにサポートすること。それが私達の願いです。

2009年、プレシャスカラーズ代表の吉原峰子が開発した九州発のオリジナル・カラーリスニングメソッドです。
クライアント(=セッションを受ける人)とセラピストとの間に介在するのは、12色のカラードットだけ。
直感的に惹かれる色を選び、 自らの内なる思いに目を向け、
クライアント自身が発する言葉により、今とこれからに必要な気づきを得ることを目的としています。
セラピストが読み解くのではなく、クライアント自身が自らの心にある答えにアクセスするという、これまでになかった手法です。


アクティブカラーについて


アクティブカラーセラピーについて

心理学の投影法に色を活用して、生まれたのが「アクティブカラーセラピー」。
クライアントに金•銀を含む12色のカラードットから気になる色を選んでいただきながら、
自分の現在と未来をどうとらえ、どう生きるかについて問いかけていきます。
セラピストが読み解くのではなく、自らの言葉として引き出すというのが、従来のカラーセラピーと異なる部分です。
シンプルかつ、クライアントの納得度の高い手法で、性別・年齢・国籍を越えてアプローチが可能です。

詳しくはこちら

アクティブカラーシステムについて

ビジネスシーンに応用できる仕組みとして発展させたのが「アクティブカラーシステム」です。
仕事や暮らし、美容や健康など、目的意識を持って取り組みたい人にアプローチが可能です。
目的を果たすためのプロセスや、解決すべき課題など、色を介在することでクライアント自らが潜在的に持っている可能性や、答えに気づくのがねらいです。
導くのではなく、クライアントの目標意識にリンクする手助けをするのが、モチベーターの役割です。

詳しくはこちら

個人セッションを受けたい

  • アクティブカラーセラピー
  • アクティブカラーシステム

  • アクティブカラーセラピスト
  • アクティブカラーモチベーター